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アラサー高学歴ニートの軌跡

アラサー高学歴ニートが、日々の行動や考えを記すブログです。

最近天鳳にハマってる俺が、天鳳上級卓について書き散らします。

 今日は某転職サービスのスカウトメールをチェックして、転◯会議で企業の評判をチェックして、それから天鳳やってました。

 

 天鳳というのは、無料で打てるオンライン麻雀ゲームでして、レベルごとに卓が4つに分かれてます。今日は、その中でも下から二番目の上級者卓 (以下、上卓)について感じたことを書き散らしていこうと思います。

 

 一般卓で打ち続けていれば、誰でも上がれると言われているので、レベルは推して知るべしの上卓。しかしながら、東風戦と東南戦では正直難易度が違いすぎると俺は思ってます。以下にその根拠を述べます。

 

 1、東風戦の方が時間制限も厳しく、局数も東南戦の半分なので、早く次の特上卓に行きたい強者が集まるから。特上卓まで、東南戦の約半分の時間で行けるので、一番上の鳳凰卓の住人がサブ垢作るなら、やはり東風戦で、ということになるのでしょう。全体的にメンツのレベルが東南戦より高く (特に攻撃のスピードが速い)、画面から物凄いプレッシャーを感じます。

 

 2、東南戦に慣れ過ぎてしまい、東風戦での戦い方が身についていないから。何しろ、4局で1ゲームが終わってしまう東風戦ですからね。余計なリーチをしたばっかりに最終順位が落ちてしまった、ってことがこの前有りましたw東風戦での有効な戦い方は、とにかく攻撃!ってことなんですかね。

 

 3、時間制限が厳しく、自分のペースで麻雀が打てないから。ちょっと長考しただけで、時計のカチカチ音が耳に迫ってくるので、プレッシャーに弱い俺はよくミスをしてしまいますw普段から、素早く決断かつ行動し続けていれば、東風戦も強くなるということか。

 

 以上の理由から俺は、しばらくは東南戦オンリーで戦うつもりです。こう言ってはなんですが、上卓の東南戦は家族や仲間同士でまったりと麻雀打ってるような感覚を味わわせてくれるんですよねえ。俺にとって、上卓東南戦は癒しです。ではまた明日。