アラサー高学歴ニートの軌跡

アラサー高学歴ニートが、日々の行動や考えを記すブログです。

【閲覧注意】29歳ニートが童貞卒業して分かった5つの真実

※本稿は閲覧注意となっております。覚悟して読み進めてください。

 

 

真実その1 「女は一度ヤッたらデレる。」

 

合体前はどこか冷めた態度だった相手の女性ですが、合体後はなぜかイチャイチャしてきました。

 

よくヤリチンが「女は一度ヤッたら相手を好きになる」とか言ってますけど、僕も童貞卒業してようやくその意味を実感しました。巷では、女性の本能が原因だと言われています。しかし僕は、一度合体すると女性の緊張が解けて、相手への好意を素直に表現しやすくなるからだと思ってます。

 

真実その2 「女の子は意外と無臭。」

 

女の子はいい匂いがするとかよく言われてますけど、案外無臭です。たとえ夏でも、足や脇でさえ無臭ってことがあるのか、と当時童貞だった僕は驚きました。元々無臭なのか、夏だから徹底的にニオイ対策してるのか。しかしながら、股間の大宇宙は流石に若干匂いましたね。

 

真実その3 「自らの欲望に忠実に生きてもいい。」

 

ポリアモリーとは少し違うかもしれませんが、僕の初めての女性は、彼氏がいるにもかかわらず、僕に彼氏になってと言ってきました。理由を聞くと、「もう一人彼氏が居たっていいじゃん。」と答えが返ってきました。法律に違反していない、相手に迷惑をかけないのであれば、もっと自分の欲望に忠実になっていいんだ、と僕は実感しました。

 

真実その4 「女性にも性欲はある。」

 

童貞だった頃は、女性にも性欲があるとは夢にも思いませんでした。でも、向こうからホテルに誘われた時は、女性にも性欲があるという事実を初めて実感しました。女性の性欲は、特に生理前やセックスレスの際に高まることも知りました。

 

「女性にも性欲がある。」という点を念頭に置けば、女性のあらゆる言動が今までとはまるで違って見えてくるでしょう。

 

女性のあらゆる仕草や言動を推理小説のように解き明かしていくことが、童貞脱出の鍵になるかもしれません。

 

真実その5 「アレが入らなければすぐ捨てられる。」

 

付き合ってすぐにセックスをした場合、アレが入らなくなればすぐ捨てられます。もし、新婚初夜で初めてアレが入らなかったりしたら、その後の夫婦生活が悲惨になってしまいます。巷でよく言われる「付き合う前にセックスした方がいい」というのは、アレが入らなかったり、身体の相性が悪かった場合、後腐れなく関係を切れるメリットがあるるからなんでしょうね。

 

他にもまだありますが、アドセンスの規約に引っかかりそうなので、伏せさせていただきます。